有価証券報告書-第33期(平成25年9月21日-平成26年9月20日)
※3 減損損失
前事業年度(自 平成24年9月21日 至 平成25年9月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に270百万円(建物30百万円、工具器具備品79百万円、リース資産160百万円、その他0百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割引率2.5%で割り引いて算定しております。
当事業年度(自 平成25年9月21日 至 平成26年9月20日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成24年9月21日 至 平成25年9月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 新潟県刈羽郡刈羽村 | 店舗 | 建物等 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に270百万円(建物30百万円、工具器具備品79百万円、リース資産160百万円、その他0百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割引率2.5%で割り引いて算定しております。
当事業年度(自 平成25年9月21日 至 平成26年9月20日)
該当事項はありません。