- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 233百万円は、主に管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
2014/05/30 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,051百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額 63,655百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、賃貸資産に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額 142百万円には、主に賃貸資産に係る資産の償却額が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 482百万円は、主に管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
4.追加情報
「追加情報」に記載のとおり、当社グループは賞与支給対象期間の改定をいたしました。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「ファーマシー事業」で596百万円、「ドラッグ事業」で125百万円、「全社費用」で22百万円それぞれ減少しております。2014/05/30 9:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/30 9:09- #4 業績等の概要
に注力してまいりました。
以上の結果、売上高は 3,652億円(前年同期比 6.3%増、215億87百万円増)、営業利益は 201億3百万円(同 9.1%増、16億81百万円増)となりました。経常利益は、営業外収益として有価証券評価益を計上したものの、当該評価益が前期よりも縮小したことにより、 218億65百万円(同 3.7%減、8億30百万円減)となり、当期純利益は 128億20百万円(同 1.5%増、1億90百万円増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/05/30 9:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、積極的な店舗展開により、売上高は 3,652億円(前年同期比 6.3%増、215億87百万円増)、売上総利益は 1,008億27百万円(同 7.5%増、70億77百万円増)となりました。
販売費及び一般管理費は、給料手当及び賞与 318億68百万円及び賃借料 155億57百万円等により、807億23百万円(同 7.2%増、53億95百万円増)となりました。この結果、営業利益は 201億3百万円(同 9.1%増、16億81百万円増)となりました。
営業外収益は、受取賃貸料 12億3百万円、有価証券評価益 9億12百万円及び固定資産受贈益 4億53百万円等により 30億78百万円(同 44.4%減、24億59百万円減)となりました。営業外費用は、賃貸収入原価9億64百万円等により 13億16百万円(同 4.2%増、53百万円増)となりました。この結果、経常利益は 218億65百万円(同 3.7%減、8億30百万円減)となりました。
2014/05/30 9:09- #6 追加情報、財務諸表(連結)
なお、移行措置として、平成25年夏季賞与の支給対象期間を平成25年3月1日から平成25年6月30日までとして支給しております。
この支給対象期間の変更により、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が、それぞれ、22百万円減少しております。
2014/05/30 9:09- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
なお、移行措置として、平成25年夏季賞与の支給対象期間を平成25年3月1日から平成25年6月30日までとして支給しております。
この支給対象期間の変更により、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が、それぞれ、745百万円減少しております。
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