有価証券報告書-第44期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/22 11:51
【資料】
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【項目】
118項目
※4 減損損失
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
用途場所種類減損損失
(百万円)
店舗東京都建物・工具、器具及び備品等1,306
大阪府1,390
その他8,720
その他-土地70
-ソフトウエア6,033
-のれん12
合計--17,533


減損損失の種類別内訳
建物及び構築物5,967百万円
工具、器具及び備品811
土地183
リース資産4,485
ソフトウエア6,033
のれん12
その他40

なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額または不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額によっております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として4.4%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
用途場所種類減損損失
(百万円)
店舗東京都建物・工具、器具及び備品等1,590
大阪府1,505
その他10,240
その他-土地50
-ソフトウエア503
-のれん1
合計--13,891

減損損失の種類別内訳
建物及び構築物7,981百万円
工具、器具及び備品587
土地50
リース資産4,693
ソフトウエア503
のれん1
その他74

なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額または不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額によっております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として3.6%で割り引いて算定しております。

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