有価証券報告書-第42期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)

【提出】
2017/05/31 13:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
118項目
※4 減損損失
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
用途場所種類減損損失
(百万円)
店舗東京都建物・工具、器具及び備品等1,904
大阪府1,621
その他6,508
その他-ソフトウエア507
合計--10,542


減損損失の種類別内訳
建物及び構築物5,976百万円
工具、器具及び備品607
土地57
リース資産3,131
ソフトウエア680
その他88

なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額または不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額によっております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として4.8%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
用途場所種類減損損失
(百万円)
店舗東京都建物・工具、器具及び備品等1,702
大阪府1,442
その他6,390
合計--9,535

減損損失の種類別内訳
建物及び構築物5,833百万円
工具、器具及び備品529
土地353
リース資産2,786
その他32

なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については、売却予定価額または不動産鑑定による不動産鑑定評価基準を基に算定した金額によっております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを、主として4.3%で割り引いて算定しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。