有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」及び「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2018/05/21 10:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2018/05/21 10:40
(平成30年2月28日現在) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/05/21 10:40 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/05/21 10:40
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 繰延税金資産合計 2,877 2,860 ②繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 77百万円 95百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は963億76百万円となり、前事業年度末に比べ22億82百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が4億93百万円、固定資産が17億89百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、商品が4億48百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、有形固定資産合計が7億52百万円、差入保証金が5億49百万円、投資有価証券が4億19百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。2018/05/21 10:40
<負債>当事業年度末の負債は823億5百万円となり、前事業年度末に比べ20億75百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が21億78百万円減少したことに対して、固定負債が1億2百万円増加したためであります。流動負債の減少は、短期借入金が14億61百万円、預り金が5億84百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が4億77百万円増加したことに対して、退職給付引当金が3億64百万円減少したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ2億6百万円減少し、140億70百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が1億29百万円、その他有価証券評価差額金が1億29百万円それぞれ減少したためであります。 - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (百万円)2018/05/21 10:40
(4)退職給付に関連する損益前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 未認識数理計算上の差異 752 763 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 364 △85
(百万円) - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※) 差入保証金については、償還予定が確定しているもののみ記載しており、償還期日を明確に把握できないもの(8,276百万円)については、償還予定額には含めておりません。2018/05/21 10:40
(注4) 長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成29年2月28日)