- 2662
- 2016/08/26
- 時価
- 57億円
- PER
- 6.21倍
- 2010年以降
- 5.57-280.17倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.65-1.77倍
(2010-2016年) - 配当
- 4.18%
- ROE
- 11.35%
- ROA
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2014年2月20日
- 83億5148万
- 2015年2月20日 +4.58%
- 87億3399万
個別
- 2014年2月20日
- 83億4279万
- 2015年2月20日 +0.58%
- 83億9077万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/05/20 14:51
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,042,855 千円 流動負債 1,770,658 千円 固定負債 284,236 〃 負債合計 2,054,895 〃
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱日敷を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱日敷株式の取得価額と㈱日敷取得のための収入(純増)との関係は次のとおりです。2015/05/20 14:51
流動資産 2,042,855千円 流動負債 △1,770,658 〃 固定負債 △284,236 〃 少数株主持分 △961,143 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は165億9百万円となり、前連結会計年度末に比較して26億5千8百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比23億1百万円の減少)、電子記録債務の増加(前連結会計年度末比36億6千6百万円の増加)、短期借入金の減少(前連結会計年度末比5億5千万円の減少)、1年内返済予定長期借入金の増加(前連結会計年度末比1億3千4百万円の増加)、未払法人税等の増加(前連結会計年度末比3億3千4百万円の増加)等によるものです。2015/05/20 14:51
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債の残高は87億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比較して3億8千2百万円増加しました。その主な要因は、社債の減少(前連結会計年度末比9千万円の減少)、長期借入金の減少(前連結会計年度末比1億5千3百万円の減少)、リース債務の増加(前連結会計年度末比3億8千万円の増加)等によるものです。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (役員退職慰労引当金)2015/05/20 14:51
当社は、役員の退職慰労金の支払いに備えるため、会社内規に基づく必要額を計上しておりましたが、平成26年5月16日開催の定時株主総会において、役員退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給が決議されました。これにより役員退職慰労引当金を全額取り崩し、功労加算金部分を合算して401,058千円を固定負債の「その他」に振替えております。
なお、当該功労加算金部分は88,181千円であり、特別損失の「役員退職慰労金」に計上しております。