- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,858百万円には、セグメント間取引消去△204百万円及び全社資産2,062百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2014/05/14 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業、医療コンサルティング事業及び海外事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△462百万円には、セグメント間取引消去11百万円、のれんの償却額△450百万円及び営業権の償却額△23百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額1,442百万円には、セグメント間取引消去△270百万円及び全社資産1,712百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結子会社取得に伴う各資産の増加額を含んでおりません。2014/05/14 9:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/14 9:43- #4 業績等の概要
この結果、小売事業の売上高は1,024億6百万円(前期比1.1%増)、営業利益は22億44百万円(同4.0%減)となりました。
<その他>海外事業におきましては、連結子会社による日系進出企業等への商品供給が増加したことに加え、連結子会社である忠幸麒麟堂(常州)商貿有限公司が中国に2店舗出店した結果、当連結会計年度末の海外店舗数は3店舗となりましたが、出店の先行費用が増加いたしました。
2014/05/14 9:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 営業利益、経常利益
上記要因により、当連結会計年度の営業利益は18億20百万円(同5.4%減)となった一方、営業外損益の改善により、経常利益は22億82百万円(同1.8%増)となりました。
⑤ 特別損失
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