有価証券報告書-第56期(平成25年2月16日-平成26年2月15日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「預け金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。又、前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「関係会社短期貸付金」に表示していた25百万円、「その他」に表示していた771百万円は、「預け金」254百万円、「その他」541百万円として組替えております。
2.前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、負債及び純資産額の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた700百万円は、「長期未払金」233百万円、「その他」466百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、特別損失の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた11百万円は、「固定資産除却損」7百万円、「その他」3百万円として組替えております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「預け金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。又、前事業年度において、区分掲記しておりました「流動資産」の「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「関係会社短期貸付金」に表示していた25百万円、「その他」に表示していた771百万円は、「預け金」254百万円、「その他」541百万円として組替えております。
2.前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、負債及び純資産額の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた700百万円は、「長期未払金」233百万円、「その他」466百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、特別損失の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた11百万円は、「固定資産除却損」7百万円、「その他」3百万円として組替えております。