- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,066,450 | 8,871,344 |
| 税引前中間(当期)純利益(千円) | 115,951 | 375,121 |
2025/06/20 12:58- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社はこれまで店舗ごとを基礎とした「自動車用品販売等事業」の単一セグメントでありましたが、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに明瞭に表現する目的で、当事業年度より、報告セグメントを「車関連事業」、「業務スーパー事業」の2区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/20 12:58- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/20 12:58- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/20 12:58 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/20 12:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<車関連事業>車関連事業におきましては、昨今の車の整備に対するお客様の不安の声が高まる厳しい経営環境の中、安心して車をご利用いただけるよう整備品質と安全点検サービスの向上を図るとともに、利便性向上の一環としてオートウェーブアプリをリニューアルいたしました。これにより、予約可能な作業メニューの拡大と予約受付業務の大幅な効率化を図りました。今後も、より安心安全なカーライフを提供できるよう改良を重ね、アプリを通じた定期点検の周知・促進などに活用の幅を広げていくことで、社是である「事故車・故障車をなくす」ことに繋がるよう努めてまいります。
このような取り組みの結果、売上高は6,213百万円(前期比0.5%増)、店舗の運営効率を高めるための投資を行ったことにより、セグメント利益は533百万円(前期比6.8%減)となりました。
<業務スーパー事業>業務スーパー事業におきましては、6月に千葉県富津市へ「業務スーパー富津店」、2月に千葉市緑区へ「業務スーパー土気店」をオープンしたことで店舗数が8店舗となりました。既存店・新店ともに地域のお客様よりご好評をいただき、堅調に推移いたしました。
2025/06/20 12:58- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/20 12:58- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、千葉市、横浜市等において、当社店舗の一部や、店舗敷地内に所有するテナント用ビルを賃貸しております。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は169,407千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/20 12:58- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)に記載しております。
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