- 2664
- 2026/09/30
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 27.81倍
- 2010年以降
- 赤字-31.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.32-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年3月15日
- 1865億800万
- 2015年3月15日 -5.35%
- 1765億3000万
個別
- 2014年3月15日
- 1785億8800万
- 2015年3月15日 -4.61%
- 1703億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/15 9:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2015/06/15 9:57
(1) リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社クリエイトカンパニー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/15 9:57 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
構築物 10~20年
器具備品 3~8年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法2015/06/15 9:57 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳2015/06/15 9:57
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2015/06/15 9:57
前連結会計年度(自 平成25年3月16日至 平成26年3月15日) 当連結会計年度(自 平成26年3月16日至 平成27年3月15日) 敷金及び保証金 - 7 有形固定資産「その他」 10 35 無形固定資産「その他」 - 1 投資その他の資産「その他」 2 - - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2015/06/15 9:57
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/15 9:57
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 減損損失2015/06/15 9:57
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成25年3月16日 至 平成26年3月15日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/15 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月15日) 当事業年度(平成27年3月15日) (1)流動資産 繰延税金資産 商品 50百万円 28百万円 繰延税金資産合計 648 529 繰延税金資産の純額 648 529 (2)固定資産 繰延税金資産 退職給付引当金 2,031 2,343 繰延税金負債合計 △768 △965 繰延税金資産の純額 2,054 2,168 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/15 9:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月15日) 当連結会計年度(平成27年3月15日) (1)流動資産 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 32百万円 2百万円 繰延税金資産合計 827 658 繰延税金資産の純額 827 658 (2)固定資産 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 163 80 繰延税金負債合計 △819 △986 繰延税金資産の純額 2,251 2,269 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2015/06/15 9:57
前事業年度において、固定資産の「有形固定資産」に属する資産の減価償却累計額については、財務諸表等規則第25条を適用し、当該各資産項目に対する控除科目として掲記しておりましたが、当事業年度より当該各資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該資産の金額として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の減価償却累計額については掲記を省略し、純額のみ表記しております。
(損益計算書) - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2015/06/15 9:57
前連結会計年度において、独立掲記していた「固定資産圧縮損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」の「固定資産圧縮損」100百万円、「その他」66百万円は、「営業外費用」の「その他」166百万円として組替えております。 - #14 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)子会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法2015/06/15 9:57 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2015/06/15 9:57
前連結会計年度(自 平成25年3月16日至 平成26年3月15日) 当連結会計年度(自 平成26年3月16日至 平成27年3月15日) 期首残高 1,675百万円 1,989百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 126 81 時の経過による調整額 35 40 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2015/06/15 9:57
3.退職給付費用に関する事項(1) 退職給付債務(百万円) △5,783 (2) 年金資産(百万円) - (3) 未積立退職給付債務(1)+(2)(百万円) △5,783
- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/15 9:57 - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
(イ)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
ただし、株式会社横浜ファーマシーにおいては、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法2015/06/15 9:57 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2015/06/15 9:57
当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2015/06/15 9:57
項目 前連結会計年度(平成26年3月15日) 当連結会計年度(平成27年3月15日) 純資産の合計額(百万円) 91,712 86,061 純資産の合計額から控除する金額(百万円) 41 11 (うち新株予約権) (41) (11)