- 2664
- 2026/09/30
- 時価
- 918億円
- PER 予
- 27.81倍
- 2010年以降
- 赤字-31.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.32-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2018年3月15日
- 1833億300万
- 2019年3月15日 -0.2%
- 1829億4400万
個別
- 2018年3月15日
- 1787億500万
- 2019年3月15日 +0%
- 1787億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/12 10:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~34年
構築物 10~20年
器具備品 3~8年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
定額法2019/06/12 10:00 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2019/06/12 10:00
- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2019/06/12 10:00
前連結会計年度(自 2017年3月16日至 2018年3月15日) 当連結会計年度(自 2018年3月16日至 2019年3月15日) 建物及び構築物 -百万円 50百万円 有形固定資産「その他」 0百万円 22百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2019/06/12 10:00
前連結会計年度(自 2017年3月16日至 2018年3月15日) 当連結会計年度(自 2018年3月16日至 2019年3月15日) 建物及び構築物 5百万円 7百万円 有形固定資産「その他」 11 6 無形固定資産「その他」 14 0 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2019/06/12 10:00
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2019/06/12 10:00
前連結会計年度(2018年3月15日) 当連結会計年度(2019年3月15日) 建物及び構築物 -百万円 5百万円 有形固定資産「その他」 - 0 計 - 5 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/12 10:00
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 減損損失2019/06/12 10:00
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2017年3月16日 至 2018年3月15日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/12 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月15日) 当事業年度(2019年3月15日) (1)流動資産 繰延税金資産 商品 2百万円 8百万円 繰延税金資産合計 554 563 繰延税金資産の純額 554 563 (2)固定資産 繰延税金資産 退職給付引当金 2,060 2,146 繰延税金負債合計 △879 △829 繰延税金資産の純額 2,129 2,323 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/12 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月15日) 当連結会計年度(2019年3月15日) (1)流動資産 繰延税金資産 商品 3百万円 9百万円 繰延税金資産合計 683 697 繰延税金資産の純額 683 697 (2)固定資産 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,060 2,146 繰延税金負債合計 △905 △847 繰延税金資産の純額 2,138 2,370 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/06/12 10:00
当連結会計年度末の資産の部は、前連結会計年度と比して3億58百万円減少し、1,829億44百万円となりました。
当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度と比して13億55百万円減少し、900億66百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済及び社債の償還によるものであります。 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)子会社及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品については、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法2019/06/12 10:00 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2019/06/12 10:00
前連結会計年度(自 2017年3月16日至 2018年3月15日) 当連結会計年度(自 2018年3月16日至 2019年3月15日) 期首残高 2,395百万円 2,599百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 163 36 時の経過による調整額 43 45 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/06/12 10:00
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2018年3月15日) 当連結会計年度(2019年3月15日) 積立型制度の退職給付債務 -百万円 -百万円 年金資産 - - - - 非積立型制度の退職給付債務 6,757 7,037 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 6,757 7,037 退職給付に係る負債 6,757 7,037 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 6,757 7,037 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2019/06/12 10:00
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/06/12 10:00
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/12 10:00 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
(イ)商品
売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし調剤薬品及び株式会社横浜ファーマシーについては、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法2019/06/12 10:00 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2019/06/12 10:00
当社グループは、資金運用計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2019/06/12 10:00
3 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2018年3月15日) 当連結会計年度(2019年3月15日) 純資産の合計額(百万円) 91,880 92,878 純資産の合計額から控除する金額(百万円) - 58 (うち新株予約権(百万円)) (-) (58)