繰延税金資産
連結
- 2020年3月15日
- 36億1000万
- 2021年3月15日 +11.27%
- 40億1700万
個別
- 2020年3月15日
- 34億4900万
- 2021年3月15日 +11.74%
- 38億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/11 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月15日) 当事業年度(2021年3月15日) 繰延税金資産 商品 8百万円 23百万円 繰延税金負債合計 △777 △744 繰延税金資産の純額 3,449 3,854 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/11 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月15日) 当連結会計年度(2021年3月15日) 繰延税金資産 商品 9百万円 23百万円 繰延税金負債合計 △787 △760 繰延税金資産の純額 3,610 4,017 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針及び見積り2021/06/11 9:59
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般的に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、将来発生する事象に対し見積り及び仮定設定を行わなければなりません。当社グループは、投資、法人税に対応する繰延税金資産、退職金等に対して継続して評価を行っております。これらの見積りについては過去の実績を勘案し、合理的に判断しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。
なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1) 連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。