有価証券報告書-第49期(平成27年3月16日-平成28年3月15日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「太陽光売電収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に表示していた296百万円は、「太陽光売電収入」166百万円、「その他」130百万円として組替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「協賛金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「協賛金収入」140百万円は、「営業外収益」の「その他」140百万円として組替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「特別利益」の「その他」に表示していた2百万円は、「固定資産売却益」1百万円、「その他」1百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「太陽光売電収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に表示していた296百万円は、「太陽光売電収入」166百万円、「その他」130百万円として組替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「協賛金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「協賛金収入」140百万円は、「営業外収益」の「その他」140百万円として組替えております。
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「特別利益」の「その他」に表示していた2百万円は、「固定資産売却益」1百万円、「その他」1百万円として組替えております。