カネ美食品(2669)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テナント事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年6月30日
- 2億626万
- 2015年6月30日 +86.21%
- 3億8408万
- 2016年6月30日 -49.74%
- 1億9305万
- 2017年6月30日 +48.32%
- 2億8632万
- 2018年6月30日 -28.37%
- 2億509万
- 2019年5月31日 +63.43%
- 3億3519万
- 2020年5月31日 -90.45%
- 3201万
- 2021年5月31日 +991.42%
- 3億4943万
- 2022年5月31日 +36.77%
- 4億7794万
- 2023年5月31日 -3.66%
- 4億6046万
- 2024年5月31日 -23.79%
- 3億5089万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- テナント事業
テナント事業においては、売り場の核となるコア商品の販売強化を軸にきめ細やかな商品政策を推し進め、既存店舗の底上げを図ってまいりました。
店舗展開においては、総合惣菜店舗「Re’z deli(リーズデリ)」4店舗の出店に加え、4月には人気商品であるおむすびの専門店として新ブランド「むす美御殿」を展開するなど、計8店舗を新規出店したほか、既存店5店舗の改装を実施いたしました。
これらの結果、テナント事業全体の売上高は前年同期間に比べ2.9%増収の108億84百万円となりました。一方利益面においては、新規出店や改装に加え、将来を見据えた運営力や競争力の強化を図るため、戦略的に必要な支出を行ったことにより、セグメント利益は前年同期間に比べ23.7%減益の3億50百万円となりました。2024/07/12 16:06