- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△10千円は、セグメント間の内部取引消去であります。また、セグメント資産の調整額19,166,718千円、その他の項目の減価償却費の調整額99,136千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68,679千円はそれぞれ全社に係るものであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/06/24 9:17- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△5千円は、セグメント間の内部取引消去であります。また、セグメント資産の調整額20,937,284千円、その他の項目の減価償却費の調整額81,618千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,424千円はそれぞれ全社に係るものであります。2016/06/24 9:17
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 9:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。
2016/06/24 9:17- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」、「商標権」、「電話加入権」、「施設利用権」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「借地権」105,956千円、「商標権」161千円、「電話加入権」31,757千円、「施設利用権」10,956千円は、「その他」148,831千円として組み替えております。
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