- 2669
- 2026/08/28
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 20.95倍
- 2010年以降
- 赤字-156.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.95-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 5.86%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社となり、同社グループ向け生産体制への移行が完了したことを契機として、当社の有形固定資産の稼働状況を改めて検証した結果、今後長期にわたり安定的な設備の稼働が見込まれることから、減価償却の方法を定率法から定額法に変更することが、より適切に当社における使用実態を反映するものと判断したためであります。2018/08/13 10:09
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期累計期間の減価償却費は70,031千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ70,031千円増加しております。
なお、この変更がセグメントに与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、外販事業の売上高は、前年同期間に比べ10.5%増収の117億23百万円となりました。利益面については、依然として損失計上ではあるものの、売上高の増加やコストの見直し、前事業年度末に実施した工場の閉鎖による周辺工場の生産性の改善などもあり、損失額を大幅に縮小し1億75百万円のセグメント損失(前年同期間のセグメント損失は13億82百万円)となりました。2018/08/13 10:09
以上の要因により、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高222億43百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益29百万円(前年同期間は10億95百万円の営業損失)、経常利益76百万円(前年同期間は10億64百万円の経常損失)、四半期純損失9百万円(前年同期間は7億75百万円の四半期純損失)となりました。
(財政状態)