- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額14,075,610千円、その他の項目の減価償却費の調整額72,008千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額254,361千円はそれぞれ全社に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。
2019/05/24 10:32- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及び同費用に係る償却費が含まれております。2019/05/24 10:32 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社となり、同社グループ向け生産体制への移行が完了したことを契機として、当社の有形固定資産の稼働状況を改めて検証した結果、今後長期にわたり安定的な設備の稼働が見込まれることから、減価償却の方法を定率法から定額法に変更することが、より適切に当社における使用実態を反映するものと判断したためであります。
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の減価償却費は282,255千円減少し、営業利益、経常利益は282,255千円増加しており、税引前当期純損失は282,255千円減少しております。
2019/05/24 10:32- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部売上高又は振替高は社内振替価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース数値であります。
なお、「『税効果に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度より適用しており、前事業年度の数値については、当該会計基準を遡って適用した後の数値を記載しております。
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