建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 43億6540万
- 2021年2月28日 -3.81%
- 41億9887万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/26 9:10
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 5~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 2~10年 車両運搬具 4年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/05/26 9:10
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 277千円 1,162千円 機械及び装置工具、器具及び備品土地 2,0011923,127 ―544― - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/26 9:10
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 2,543千円 2,975千円 機械及び装置 2,524 3,361 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。2021/05/26 9:10
3.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。建物 工場設備の改修及び更新等テナント店舗新規出店及び改装による内装設備等 63,885千円66,699 機械及び装置 工場生産設備の増強及び更新等 107,323
- #5 減損損失に関する注記
- なお、総合惣菜店舗12店舗、洋風惣菜店舗1店舗、寿司専門店舗2店舗の資産について、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は、零と算定しております。2021/05/26 9:10
また、米飯加工工場等の回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については、不動産鑑定士による鑑定評価額に基づいて評価しております。なお、使用価値による測定については、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当事業年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)