- 2669
- 2026/09/18
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 21.22倍
- 2010年以降
- 赤字-156.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.95-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 5.86%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年8月31日
- 13億1168万
- 2022年8月31日 -21.38%
- 10億3120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- テナント事業
テナント事業においては、新規出店を加速するためのチャレンジとして、洋風惣菜店舗「eashion(イーション)」の主軸商品である米飯に特化した新業態「eashionBOWL(イーションボウル)」の開発を進め、8月に「錦糸町テルミナ2(東京都墨田区)」に1号店を出店いたしました。加えて、総合惣菜店舗3店舗を新規出店したことにより、当第2四半期末の店舗数は前事業年度末に比べ4店舗増加の275店舗となりました。
既存の総合惣菜店舗では、日本食料新聞社が主催する「ファベックス 惣菜・べんとうグランプリ2022 わが社自慢の惣菜・べんとう部門」において優秀賞を受賞した「プルコギキンパ(網焼きカルビ)」を中心にキンパ各種が非常に好評を得たほか、とんかつやコロッケなど人気の高い定番商品のリニューアル実施や拡販に取り組むことで名物商品の育成を図り、事業全体の底上げに努めてまいりました。
これらの結果、テナント事業全体の売上高は前年同期間に比べ1.4%増収の210億27百万円となり、利益面では売上高の増加を主たる要因として、セグメント利益は前年同期間に比べ3.6%増益の9億81百万円となりました。2022/10/14 10:08