四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少し、営業損失を計上するとともに、営業キャッシュ・フローにおきましてもマイナスとなっており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象等が存在しておりました。
当第3四半期連結累計期間においては、通販カタログのリニューアル、販売用不動産の売却等により連結営業利益77,983千円を計上いたしました。
当社グループは、売上高の確保、営業黒字化を引き続き進めるとともに、十分な資金も確保できるものと見込んでおります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少し、営業損失を計上するとともに、営業キャッシュ・フローにおきましてもマイナスとなっており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象等が存在しておりました。
当第3四半期連結累計期間においては、通販カタログのリニューアル、販売用不動産の売却等により連結営業利益77,983千円を計上いたしました。
当社グループは、売上高の確保、営業黒字化を引き続き進めるとともに、十分な資金も確保できるものと見込んでおります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。