2674 ハードオフコーポレーション

2674
2026/06/12
時価
364億円
PER 予
11.03倍
2010年以降
4.4-36.45倍
(2010-2026年)
PBR
1.8倍
2010年以降
0.55-1.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
16.32%
ROA 予
10.44%
資料
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ハードオフコーポレーション(2674)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年9月30日
55億4720万
2011年12月31日 +55.97%
86億5223万
2012年3月31日 +32.99%
115億690万
2012年6月30日 -74.32%
29億5534万
2012年9月30日 +95.17%
57億6801万
2012年12月31日 +54.46%
89億912万
2013年3月31日 +34.98%
120億2537万
2013年6月30日 -73.3%
32億1036万
2013年9月30日 +98.6%
63億7574万
2013年12月31日 +55.86%
99億3732万
2014年3月31日 +43.04%
142億1417万
2014年6月30日 -71.94%
39億8800万
2014年9月30日 +100.11%
79億8032万
2014年12月31日 +55.5%
124億916万
2015年3月31日 +35.59%
168億2519万
2015年6月30日 -73.83%
44億241万
2015年9月30日 +99.5%
87億8281万
2015年12月31日 +55.07%
136億1938万
2016年3月31日 +33.56%
181億9003万
2016年6月30日 -74.86%
45億7375万
2016年9月30日 +94.24%
88億8413万
2016年12月31日 +54.21%
137億19万
2017年3月31日 +33.31%
182億6372万
2017年6月30日 -74.97%
45億7101万
2017年9月30日 +98.99%
90億9604万
2017年12月31日 +53.83%
139億9285万
2018年3月31日 +32.36%
185億2037万
2018年6月30日 -75.37%
45億6138万
2018年9月30日 +97%
89億8593万
2018年12月31日 +55.69%
139億9045万
2019年3月31日 +34.87%
188億6914万
2019年6月30日 -73.84%
49億3556万
2019年9月30日 +94.95%
96億2174万
2019年12月31日 +50.52%
144億8249万
2020年3月31日 +33.61%
193億5045万
2020年6月30日 -75.62%
47億1681万
2020年9月30日 +103.8%
96億1275万
2020年12月31日 +62.06%
155億7826万
2021年3月31日 +36.54%
212億7019万
2021年6月30日 -71.95%
59億6576万
2021年9月30日 +96.82%
117億4194万
2021年12月31日 +54.77%
181億7332万
2022年3月31日 +34.85%
245億727万
2022年6月30日 -73.23%
65億6004万
2022年9月30日 +97.69%
129億6851万
2022年12月31日 +54.25%
200億420万
2023年3月31日 +35.18%
270億4082万
2023年6月30日 -73.46%
71億7761万
2023年9月30日 +97.52%
141億7701万
2023年12月31日 +55.55%
220億5206万
2024年3月31日 +36.52%
301億514万
2024年6月30日 -72.49%
82億8208万
2024年9月30日 +95.18%
161億6501万
2024年12月31日 +53.44%
248億353万
2025年3月31日 +35.19%
335億3102万
2025年6月30日 -74.19%
86億5367万
2025年9月30日 +99.42%
172億5731万
2025年12月31日 +63.4%
281億9898万
2026年3月31日 +39.28%
392億7600万

個別

2008年3月31日
91億9559万
2009年3月31日 +3.04%
94億7484万
2009年12月31日 -23.26%
72億7112万
2010年3月31日 +33.05%
96億7449万
2010年6月30日 -73.61%
25億5338万
2010年12月31日 +201.34%
76億9441万
2011年3月31日 +32.9%
102億2554万
2011年6月30日 -72.9%
27億7071万
2012年3月31日 +303.65%
111億8405万
2013年3月31日 +3.02%
115億2213万
2014年3月31日 +11.78%
128億7888万
2015年3月31日 +7.21%
138億754万
2016年3月31日 +7.68%
148億6784万
2017年3月31日 +0.34%
149億1873万
2018年3月31日 +1.69%
151億7054万
2019年3月31日 +1.95%
154億6584万
2020年3月31日 +2.09%
157億8918万
2021年3月31日 +2.75%
162億2387万
2022年3月31日 +7.28%
174億560万
2023年3月31日 +8.79%
189億3468万
2024年3月31日 +11.59%
211億2837万
2025年3月31日 +10.79%
234億885万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,165,01733,531,023
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,576,7083,232,927
2025/06/23 15:10
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
②指標と目標
当社グループでは、リユースビジネスを通じて「リユース=モノ」の再利用を促すことで、温室効果ガス排出量の削減に貢献してまいりました。脱炭素社会への移行に向けて、リユースのリーディングカンパニーとして更なる貢献を果たしていくため、温室効果ガスの排出量を2013年度と比べて、2030年度までに70%削減(売上高1億円当たり)し、2050年度までにカーボンニュートラルを目指してまいります。
なお、当社グループでは従来より店舗照明のLED化や節電などに取り組んでおりますが、温室効果ガスの排出量の更なる削減に向けて、2025年1月には当社の本社所在地である新潟県内全店舗※において使用する電気を再生可能エネルギー100%の電気に切り替えを行いました。
2025/06/23 15:10
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リユース事業」はリユースショップ「ハードオフ」「オフハウス」「モードオフ」「ガレージオフ」「ホビーオフ」「リカーオフ」「ブックオフ(フランチャイジー)」の運営事業であり、「FC事業」はリユースショップ「ハードオフ」「オフハウス」「モードオフ」「ガレージオフ」「ホビーオフ」「リカーオフ」のフランチャイズ・チェーン事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 15:10
#4 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額7,606,816千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント間の内部売上高又は振替高について、区分して掲記しております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 15:10
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社の名称 ECO TOWN USA FRANCHISING INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。2025/06/23 15:10
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/06/23 15:10
#7 事業等のリスク
(4)FC加盟店への商品供給について
FC加盟店の新規出店に際しては、直営各店よりリユース品の供給および直営店社員の応援のための派遣を行っております。FC加盟店の商品調達力および店舗運営力の向上により直営各店の負担は漸次軽減しておりますが、FC加盟店の新規出店が集中した場合、直営店の商品の減少、店舗要員の一時的減少等により、直営店の売上高が影響を受ける可能性があります。
(5)出店政策について
2025/06/23 15:10
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約、および売上高にもとづくロイヤリティについては、注記の対象に含めておりません。なお、当該ロイヤリティは、おおむね5年以内に収益として認識されると見込んでおります。
2025/06/23 15:10
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格にもとづいております。2025/06/23 15:10
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 15:10
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2種類のスマートフォン用アプリ「ハードオフ公式アプリ」と「オファー買取アプリ」により、店舗への来店促進ならびに買い取りの強化に努めております。両アプリともストア評価は4.5以上と高評価を維持しており、多くのお客様にご利用いただいております。
また公式ECサイトの「オフモール」も徐々にサービスの認知度が向上し、2024年度も売上高・利用者数共に着実に伸長しました。
今期も細かな改善を行いながらサービスの向上に努めてまいります。
2025/06/23 15:10
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3.子会社の台湾海德沃福股份有限公司およびECO TOWN USA INC.が運営する店舗は、海外直営店に含めております。
当連結会計年度の経営成績は、国内既存店売上高が5.8%増と堅調に推移し、43カ月連続の前年超えとなりました。前期にオープンした直営店23店舗及び当期にオープンした24店舗の寄与により、全社売上高は33,531百万円(前年比11.4%増)となりました。
利益面におきましては新店24店舗の開業費用、既存店3店舗分の移転費用等により、販売費及び一般管理費は10.8%増となりました。以上の結果、営業利益は3,218百万円(前年比14.8%増)、経常利益は3,403百万円(前年比13.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,314百万円(前年比10.6%増)となり、何れも過去最高を更新しました。
2025/06/23 15:10
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
当社グループは、リユース品の買い取りおよび販売を行っており、単一の製品・サービスの区分の外
部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 15:10
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておらず、かつ全体としても重要性が乏しいため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 15:10
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業所の減損損失の金額を検討するにあたり、帳簿価額の全て又は一部が回収可能と判断される事業所における回収可能価額を使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しております。なお、一部の事業所における回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
資産グループの継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは取締役会によって承認された事業計画に基づき算定しております。事業計画の策定にあたっては、過去の全社売上高成長率や、個々の事業所における実績の趨勢を考慮して、事業所の売上高成長率、売上総利益率及び人件費を見積っております。
(2)会計上の見積りに用いた主要な仮定
2025/06/23 15:10
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
リユース事業セグメントの事業所の減損損失の金額を検討するにあたり、帳簿価額の全て又は一部が回収可能と判断される事業所における回収可能価額を使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しております。なお一部の事業所における回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
資産グループの継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは取締役会によって承認された事業計画に基づき算定しております。事業計画の策定にあたっては、過去の全社売上高成長率や、個々の事業所における実績の趨勢を考慮して、事業所の売上高成長率、売上総利益率及び人件費を見積っております。
(2)会計上の見積りに用いた主要な仮定
2025/06/23 15:10
#17 重要な契約等(連結)
(1)当社とフランチャイジー(加盟店)との加盟契約
契約の名称HARD OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料200万円(2店舗目より150万円)
ロイヤリティ売上高の2%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がハードオフチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称OFF HOUSEフランチャイズ加盟契約
開店指導料200万円(2店舗目より150万円)
ロイヤリティ売上高の3%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がオフハウスチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称MODE OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料200万円(2店舗目より150万円)
ロイヤリティ売上高の3%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がモードオフチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称GARAGE OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料200万円(2店舗目より150万円)
ロイヤリティ売上高の3%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がガレージオフチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称HOBBY OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料150万円(2店舗目より100万円)
ロイヤリティ売上高の3%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がホビーオフチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
契約の名称LIQUOR OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料150万円(2店舗目より100万円)
ロイヤリティ売上高の3%(基本契約)
使用を許諾する標章当社がリカーオフチェーンに関して開発し、所有している商標、ロゴタイプ、意匠および記号等を当社の指示に従って使用することを許諾する。
(2)フランチャイザー(ブックオフコーポレーション株式会社)と当社との加盟契約
契約の名称BOOK OFFフランチャイズ加盟契約
開店指導料出店ごとに一定額
ロイヤリティ売上高の一定率
使用を許諾する標章甲がBOOK OFFチェーンに関して開発し、所有している商標・サービスマーク等の標章を、本契約に従って使用することを許諾する。
2025/06/23 15:10
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高390,985千円462,333千円
営業取引以外の取引による取引高157,160千円151,989千円
2025/06/23 15:10
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 15:10

IRBANK 採用情報

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