半期報告書-第48期(平成26年3月21日-平成27年3月20日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額、連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)
前連結会計年度末(2014年3月20日)
当中間連結会計期間末(2014年9月20日)
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから当該帳簿価額によります。
(3)有価証券及び投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、「有価証券関係」注記をご参照下さい。
負債
(4)支払手形及び買掛金、(5)短期借入金、(6)1年内返済予定の長期借入金、(7)未払法人税等
これらは短期間に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから当該帳簿価額によります。
(8)長期借入金
当社グループ(当社及び連結子会社)の長期借入金についての金利は市場金利の下限値に近く、また、当社グループと取引のある金融機関における当社グループの与信状態は借入実行後も大きく異なっていないと判断されることから、時価は帳簿価額に近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。
2. 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
敷金及び差入保証金のうち金融商品相当額については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価表示の対象としておりません。
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額、連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)
前連結会計年度末(2014年3月20日)
| 連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | ||
| (1) | 現金及び預金 | 57,631,189 | 57,631,189 | - |
| (2) | 売掛金 | 1,228,193 | 1,228,193 | - |
| (3) | 有価証券及び投資有価証券 | 2,450,940 | 2,450,940 | - |
| 資産合計 | 61,310,323 | 61,310,323 | - | |
| (4) | 支払手形及び買掛金 | 24,681,349 | 24,681,349 | - |
| (5) | 短期借入金 | 14,000,000 | 14,000,000 | - |
| (6) | 1年内返済予定の長期借入金 | 723,892 | 723,892 | - |
| (7) | 未払法人税等 | 2,317,311 | 2,317,311 | - |
| (8) | 長期借入金 | 30,548,548 | 30,548,548 | - |
| 負債合計 | 72,271,100 | 72,271,100 | - |
当中間連結会計期間末(2014年9月20日)
| 中間連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | ||
| (1) | 現金及び預金 | 67,569,982 | 67,569,982 | - |
| (2) | 売掛金 | 1,472,208 | 1,472,208 | - |
| (3) | 有価証券及び投資有価証券 | 2,676,378 | 2,676,378 | - |
| 資産合計 | 71,718,569 | 71,718,569 | - | |
| (4) | 支払手形及び買掛金 | 32,490,213 | 32,490,213 | - |
| (5) | 短期借入金 | 14,000,000 | 14,000,000 | - |
| (6) | 1年内返済予定の長期借入金 | 678,720 | 678,720 | - |
| (7) | 未払法人税等 | 3,392,627 | 3,392,627 | - |
| (8) | 長期借入金 | 30,213,900 | 30,213,900 | - |
| 負債合計 | 80,775,461 | 80,775,461 | - |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから当該帳簿価額によります。
(3)有価証券及び投資有価証券
投資有価証券の時価について、株式は取引所の価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、「有価証券関係」注記をご参照下さい。
負債
(4)支払手形及び買掛金、(5)短期借入金、(6)1年内返済予定の長期借入金、(7)未払法人税等
これらは短期間に決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから当該帳簿価額によります。
(8)長期借入金
当社グループ(当社及び連結子会社)の長期借入金についての金利は市場金利の下限値に近く、また、当社グループと取引のある金融機関における当社グループの与信状態は借入実行後も大きく異なっていないと判断されることから、時価は帳簿価額に近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。
2. 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 区分 | 前連結会計年度 (2014年3月20日) | 当中間連結会計期間 (2014年9月20日) |
| 非上場株式 | 454,971 | 454,971 |
| 敷金及び差入保証金 | 2,291,585 | 2,606,270 |
非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
敷金及び差入保証金のうち金融商品相当額については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価表示の対象としておりません。