臨時報告書
- 【提出】
- 2026/08/10 15:30
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2026年8月6日に開催された当社第63回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年8月6日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 配当財産の種類
金銭
2 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金10円、総額 895,335,720円
3 効力発生日
2026年8月7日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、成松岳志、玉井継尋、保苅真一、秋元里奈、石坂信也、秀誠の6名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、栃尾雅也の1名を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案および第3号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成割合は、出席株主の議決権の数に対し、本株主総会の前日までの事前行使により賛成の意思表示が確認できた株主および本株主総会の当日出席のうち賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の合計数の割合です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会の前日までに事前行使された議決権数および本株主総会当日出席の一部の株主から当社が各議案に対する賛成、反対および棄権の確認ができた議決権数の集計により、全ての議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したことから、本株主総会当日出席株主のうち賛成、反対および棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。
2026年8月6日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 配当財産の種類
金銭
2 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金10円、総額 895,335,720円
3 効力発生日
2026年8月7日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、成松岳志、玉井継尋、保苅真一、秋元里奈、石坂信也、秀誠の6名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、栃尾雅也の1名を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 賛成割合 (%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 744,931 | 2,188 | 611 | 99.63 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 成松 岳志 | 742,953 | 4,139 | 628 | 99.36 | 可決 |
| 玉井 継尋 | 741,703 | 5,397 | 620 | 99.20 | 可決 |
| 保苅 真一 | 741,740 | 5,360 | 620 | 99.20 | 可決 |
| 秋元 里奈 | 743,550 | 3,550 | 620 | 99.44 | 可決 |
| 石坂 信也 | 743,617 | 3,483 | 620 | 99.45 | 可決 |
| 秀 誠 | 698,834 | 48,265 | 620 | 93.46 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 栃尾 雅也 | 744,196 | 2,914 | 620 | 99.53 | 可決 |
(注) 1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案および第3号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成割合は、出席株主の議決権の数に対し、本株主総会の前日までの事前行使により賛成の意思表示が確認できた株主および本株主総会の当日出席のうち賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の合計数の割合です。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会の前日までに事前行使された議決権数および本株主総会当日出席の一部の株主から当社が各議案に対する賛成、反対および棄権の確認ができた議決権数の集計により、全ての議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したことから、本株主総会当日出席株主のうち賛成、反対および棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。