有価証券報告書-第55期(平成29年5月21日-平成30年5月20日)
2.新株予約権および自己新株予約権に関する事項
(注)1 有償ストック・オプションの増加510,000株は、有償ストック・オプションの発行によるものです。
2 有償ストック・オプションの減少のうち77,700株は、権利行使によるものであり、6,400株は権利失効によるものです。
3 有償ストック・オプションのうち969,500株は権利行使期間の初日が到来しておりません。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の 目的となる 株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計 年度末残高 (百万円) | |||
| 当連結会計 年度期首 | 当連結会計 年度増加 | 当連結会計 年度減少 | 当連結会計 年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | 有償ストック・オプション (注)1、2、3 | 普通株式 | 1,368,900 | 510,000 | 84,100 | 1,794,800 | 17 |
| 連結子会社 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | 2 |
| 合計 | 1,368,900 | 510,000 | 84,100 | 1,794,800 | 19 | ||
(注)1 有償ストック・オプションの増加510,000株は、有償ストック・オプションの発行によるものです。
2 有償ストック・オプションの減少のうち77,700株は、権利行使によるものであり、6,400株は権利失効によるものです。
3 有償ストック・オプションのうち969,500株は権利行使期間の初日が到来しておりません。