有価証券報告書-第55期(平成29年5月21日-平成30年5月20日)

【提出】
2018/07/27 15:00
【資料】
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【項目】
137項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動の展開を行っております。
「eコマース事業」はOA・PC用品、事務用品、オフィス生活用品、オフィス家具、食料品、酒類、医薬品、化粧品等の販売事業を行っており、「ロジスティクス事業」は企業向け物流・小口貨物輸送サービス、不動産アセットマネジメント事業等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額
(注)3
eコマース
事業
ロジスティクス事業
売上高
外部顧客への売上高330,9544,401335,356558335,914335,914
セグメント間の内部
売上高または振替高
215215△215
330,9544,401335,356774336,130△215335,914
セグメント利益
または損失(△)
9,367△4698,897△438,854118,865
セグメント資産152,1532,434154,5881,090155,678155,678
その他の項目
減価償却費4,225414,266484,314△184,296
のれんの償却額6331287623766766
有形固定資産および
無形固定資産の増加額
4,622154,6373084,9464,946

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額11百万円は、セグメント間取引消去11百万円になります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額
(注)3
eコマース
事業
ロジスティクス事業
売上高
外部顧客への売上高353,3166,422359,739706360,445360,445
セグメント間の内部
売上高または振替高
618618307925△925
353,3167,040360,3571,013361,370△925360,445
セグメント利益3,7979974,795224,818△6264,192
セグメント資産170,7271,928172,6551,057173,713173,713
その他の項目
減価償却費5,041425,084475,132△205,111
のれんの償却額740958363840840
有形固定資産および
無形固定資産の増加額
20,53436020,8951120,90620,906

(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△626百万円は、セグメント間取引消去△626百万円になります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
1.製品およびサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
1.製品およびサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
eコマース事業ロジスティクス
事業
減損損失1,1961,1961,196

(注)「その他」の金額は、製造事業に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
eコマース事業ロジスティクス
事業
当期償却額6331287623766
当期末残高1,4831,0912,5752372,812

(注)「その他」の金額は、製造事業に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
eコマース事業ロジスティクス
事業
当期償却額740958363840
当期末残高2,1523392,4912082,699

(注)「その他」の金額は、製造事業に係るものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年5月21日 至 平成29年5月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年5月21日 至 平成30年5月20日)
該当事項はありません。

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