- 2683
- 2026/09/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2015/05/29 10:06
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/05/29 10:06
(注)1.平均利率は、期末残高の加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 750,000 200,000 2.76 - 1年以内に返済予定の長期借入金 41,600 117,140 2.67 - 1年以内に返済予定のリース債務 17,977 11,462 4.40 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) - 302,828 2.76 平成28年~31年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 19,752 22,013 4.47 平成28年~31年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の当連結会計年度末日後5年間の返済予定額は、次のとおりであります。 - #3 業績等の概要
- 財務活動の結果、使用した資金は1億90百万円(前連結会計年度比49.4%増)となりました。2015/05/29 10:06
これは主に、長期借入れによる収入を背景に短期借入金の削減を積極的に実施したこと及び長期借入金の返済による支出等によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ5億6百万円増加し、27億15百万円となりました。このうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ4億36百万円増加して18億44百万円となりました。固定資産は69百万円増加して、8億70百万円となりました。流動資産の増加は、当連結会計年度末日が銀行休業日だったため買掛金等の支払が翌月になったことにより、現金及び預金が3億28百万円増加したこと等によるものであります。2015/05/29 10:06
負債につきましては、負債合計で前連結会計年度末に比べ3億58百万円増加し、23億20百万円となりました。このうち、流動負債は前連結会計年度末に比べ69百万円増加して17億98百万円となり、また、固定負債は前連結会計年度末に比べ2億89百万円増加して5億21百万円となりました。流動負債の増加は、短期借入金が5億50百万円減少しましたが、買掛金が4億5百万円増加したこと、並びに、その他に含まれる未払消費税が92百万円増加したこと等によるものであります。固定負債の増加は、財務バランス改善のため長期借入金を借り入れたこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億47百万円増加し、3億94百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達です。2015/05/29 10:06
長期借入金は、設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計処理基準の関する事項④重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。