- 2683
- 2026/09/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.79倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2023年2月28日
- 9690万
- 2024年2月29日 +20.69%
- 1億1695万
個別
- 2023年2月28日
- 7223万
- 2024年2月29日 +41.67%
- 1億232万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/05/24 16:02
(注) 1.平均利率は、期末残高の加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 200,000 200,000 0.53 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 88,370 68,278 0.71 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ― ― ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 96,900 116,953 0.65 2025年~2028年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の当連結会計年度末日後5年間の返済予定額は、次のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約及び財務基盤の安定を図るため取引銀行1行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2024/05/24 16:02
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,080,000 千円 1,580,000 千円 借入実行残高 200,000 200,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ1億70百万円増加し、21億52百万円となりました。このうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ1億26百万円増加して14億35百万円となりました。固定資産は43百万円増加して、7億17百万円となりました。流動資産の増加は、現金及び預金が1億81百万円増加したこと等によるものであります。固定資産の増加は、有形固定資産が31百万円増加したこと等によるものであります。2024/05/24 16:02
負債につきましては、負債合計で前連結会計年度末に比べ1億35百万円増加し、12億95百万円となりました。このうち、流動負債は前連結会計年度末に比べ1億22百万円増加して10億45百万円となり、また、固定負債は前連結会計年度末に比べ13百万円増加して2億49百万円となりました。流動負債の増加は、買掛金が40百万円増加、未払金が57百万円増加したこと等によるものであります。固定負債の増加は、長期借入金が20百万円増加したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ34百万円増加し、8億57百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達です。2024/05/24 16:02
長期借入金は、設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。