ゲオ HD(2681)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 13億6500万
- 2009年3月31日 +9.67%
- 14億9700万
- 2010年3月31日 +165.06%
- 39億6800万
- 2011年3月31日 +10.46%
- 43億8300万
- 2012年3月31日 -30.25%
- 30億5700万
- 2013年3月31日 -37.72%
- 19億400万
個別
- 2011年3月31日
- 2億3200万
- 2012年3月31日 -57.33%
- 9900万
- 2013年3月31日 -80.81%
- 1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、小売サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/25 10:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8百万円2026/06/25 10:00
5.発生した負ののれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括償却しております。2026/06/25 10:00 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な項目別の内訳2026/06/25 10:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 住民税均等割額 2.9 2.2 負ののれん発生益 - △3.9 永久差異 △0.9 2.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費におきましては、内製化による広告宣伝費の抑制や、システム開発運用費、物流費等の未消化により、営業利益の伸長が経費の増加を上回る結果となりました。2026/06/25 10:00
営業外収益におきましては、為替相場の変動に伴い為替差益762百万円を計上いたしました。また、特別利益として、2025年11月28日付で株式会社セカイズの株式を取得したことに伴う負ののれん発生益1,592百万円を計上した一方、特別損失におきましては、収益性の低下した店舗等の固定資産について4,277百万円の減損損失を計上いたしました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は481,249百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は14,239百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は15,348百万円(前年同期比25.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8,738百万円(前年同期比92.6%増)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、金利スワップで特例処理の要件を満たしているものは、有効性の評価を省略しております。2026/06/25 10:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括償却しております。