固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 877億3500万
- 2026年3月31日 +12.63%
- 988億1700万
個別
- 2025年3月31日
- 780億6700万
- 2026年3月31日 -2.76%
- 759億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- アジア…マレーシア、台湾、香港、タイ、シンガポール2026/06/25 10:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、貸付先に対する貸倒引当金について、貸付先の状況や担保価値に基づいて貸倒引当金を計上しておりますが、信用状況の変化、担保価値の下落その他予期せざる理由により、貸倒引当金の積み増しが必要となる可能性があります。2026/06/25 10:00
固定資産の減損
当社グループは、保有する固定資産について減損会計を適用しております。今後、店舗等の収益性が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理がさらに必要になった場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/25 10:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,402百万円 固定資産 3,883百万円 資産合計 7,286百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア
自社における見込利用可能期間(1年~5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)上記以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 10:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 39 197 その他(有形固定資産) 22 4 計 173 235 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 10:00
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2026/06/25 10:00
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/25 10:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 103,728百万円 102,045百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「土地」の当期増加額は以下のとおりです。
那覇新都心土地取得 2,263百万円
2.無形固定資産の「その他」の当期増加額の内、主なものは以下のとおりです。
ソフトウエア仮勘定 1,584百万円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2026/06/25 10:00 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 10:00
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、賃貸用資産に関しては、各物件毎にグルーピングしております。映像コンテンツに関しては、各連結会社毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県川越市大字小仙波689番地1他408件 店舗 建物及び構築物等 3,119 東京都千代田区神田練塀町300番地他 その他 無形固定資産等 18 合計 3,138
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗、及び閉店、売却する事が決定した店舗については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,119百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物2,414百万円、その他704百万円であります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2026/06/25 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3,881百万円 4,865百万円 固定負債-繰延税金負債 △73 △235
主要な項目別の内訳 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費におきましては、内製化による広告宣伝費の抑制や、システム開発運用費、物流費等の未消化により、営業利益の伸長が経費の増加を上回る結果となりました。2026/06/25 10:00
営業外収益におきましては、為替相場の変動に伴い為替差益762百万円を計上いたしました。また、特別利益として、2025年11月28日付で株式会社セカイズの株式を取得したことに伴う負ののれん発生益1,592百万円を計上した一方、特別損失におきましては、収益性の低下した店舗等の固定資産について4,277百万円の減損損失を計上いたしました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は481,249百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は14,239百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は15,348百万円(前年同期比25.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8,738百万円(前年同期比92.6%増)となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2026/06/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 7,300百万円 7,682百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 565 509 時の経過による調整額 27 33 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 10:00
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 10:00
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ・・・時価法2026/06/25 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)