建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 18億1800万
- 2019年2月28日 +122.88%
- 40億5200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/05/24 11:18
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 26 百万円 - 百万円 土地 2 百万円 - 百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/24 11:18
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を認識しております。用途及び場所 種類 金額 店舗(日本国内)東京都14店舗,神奈川県6店舗,他16道府県42店舗合計62店舗(海外)14店舗 建物及び構築物 62 百万円 店舗内装設備 640 百万円 その他 0 百万円 計 703 百万円
減損対象になった資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、3億31百万円増加して501億16百万円となりました。これは主に、現金及び預金が7億19百万円、たな卸資産が4億81百万円それぞれ減少した一方で、受取手形及び売掛金が9億69百万円、その他(未収入金など)が4億1百万円それぞれ増加したことによるものです。2019/05/24 11:18
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、1億68百万円減少して411億69百万円となりました。これは主に、茨城西物流センターの拡張工事の完了を主因に建物及び構築物(純額)が22億33百万円増加した一方で、のれんが13億10百万円、敷金及び保証金が13億16百万円それぞれ減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて、1億62百万円増加して912億85百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2019/05/24 11:18
・建物及び構築物 3~50年
・店舗内装設備 5年