- 2685
- 2026/10/08
- 時価
- 1483億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 赤字-173.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 1-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 12.23%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2023/05/26 11:25
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の( )内の金額は、内書であり、減損損失額であります。2023/05/26 11:25
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※2.減損損失2023/05/26 11:25
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益につきましては、新型コロナウイルス感染症対策に関連した時短協力金等の助成金収入2億31百万円と雇用調整助成金37百万円、さらに為替差益2億91百万円を営業外収益に、韓国事業の撤退に関連したデリバティブ評価損1億6百万円を営業外費用に計上しました。2023/05/26 11:25
特別損益につきましては、店舗関連の減損損失等5億92百万円を特別損失に計上しました。
セグメントごとの経営成績は次の通りです。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 11:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 4,168 4,645 減損損失 391 214
当社は、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 11:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 16,005 22,065 減損損失 600 492
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。