繰延税金資産
連結
- 2023年2月28日
- 71億2400万
- 2024年2月29日 +19.27%
- 84億9700万
個別
- 2023年2月28日
- 67億8100万
- 2024年2月29日 -0.49%
- 67億4800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 10:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 商品評価損 488 百万円 453 百万円 繰延税金負債合計 △32 △0 繰延税金資産の純額 6,781 6,748 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/24 10:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,688百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社における繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴うものです。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 商品評価損 647 百万円 882 百万円 繰延税金負債合計 △788 △753 繰延税金資産の純額 7,014 8,471 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、129億58百万円増加して687億31百万円となりました。これは主に、現金及び預金が69億91百万円、受取手形及び売掛金が36億44百万円、棚卸資産が21億59百万円それぞれ増加したことによるものです。2024/05/24 10:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、35億65百万円増加して591億84百万円となりました。これは主に、店舗内装設備(純額)が7億78百万円、使用権資産(純額)が8億63百万円、ソフトウエアが12億29百万円、繰延税金資産が13億73百万円それぞれ増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて、165億23百万円増加して1,279億15百万円となりました。