有価証券報告書-第44期(2023/03/01-2024/02/29)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗又は施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、閉店の意思決定を行った店舗等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,915千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産のグループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。また、使用価値は、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗又は施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,934千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産のグループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。また、使用価値は、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗又は施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、閉店の意思決定を行った店舗等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,915千円)として特別損失に計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| その他 | 東京都江東区 | 建物等 | 13,915 |
なお、当資産のグループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。また、使用価値は、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗又は施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,934千円)として特別損失に計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 店舗 | 千葉県浦安市 | 建物等 | 5,934 |
なお、当資産のグループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。また、使用価値は、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。