のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2238万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 13億1375万
個別
- 2018年3月31日
- 2238万
- 2019年3月31日 -85.93%
- 315万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主に10年間の定額法により償却しております。2019/06/24 16:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「外食事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/24 16:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/24 16:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 438,667 千円 505,290 千円 のれん償却費 20,497 千円 62,996 千円 賞与引当金繰入額 40,072 千円 42,587 千円 - #4 事業等のリスク
- ⑭ M&A及び資本業務提携等2019/06/24 16:51
当社グループは、持続的な成長の実現のため、M&Aや資本業務提携等を行うことがあります。これらの実施にあたっては、事前に対象企業の財務内容や契約内容等審査を十分行い、リスクを検討したうえで決定していますが、実施後の事業環境の変化等により、当初想定していた成果が得られないと判断された場合や、資本業務提携等を解消・変更する場合、のれんや投資の減損損失等、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑮ 有利子負債 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/24 16:51
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #6 固定資産の減価償却の方法
- なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 16:51
のれんについては、主に10年間で均等償却する方法を採用しております。
(3) リース資産 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テンフォーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社テンフォー株式の取得価額と株式会社テンフォー取得のための支出との関係は次のとおりです。2019/06/24 16:51
株式の取得により新たに株式会社タケモトフーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タケモトフーズ株式の取得価額と株式会社タケモトフーズ取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 118,961千円 固定資産 228,060千円 のれん 286,787千円 流動負債 △333,994千円
株式の取得により新たに株式会社壁の穴を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社壁の穴株式の取得価額と株式会社壁の穴取得のための支出との関係は次のとおりです。流動資産 95,860千円 固定資産 26,747千円 のれん 245,465千円 流動負債 △98,754千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の内訳)2019/06/24 16:51
資産グループの回収可能価額は主に使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。種類 金額(千円) 有形固定資産その他 4,055 のれん 2,198 無形固定資産その他 1,357
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社大勝物産のフレンチ事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/24 16:51
固定資産 168,442千円 のれん 75,516千円 事業譲受による支出 243,958千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/24 16:51
(注) 当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税率変更(税率差異)による影響額等 2.1% ―% 合併により発生したのれんの償却額 19.0% ―% その他 △0.9% ―% - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、キャッシュフロー獲得のベースとなる償却前営業利益である「EBITDA」(注)を重視しており、2020年3月期度の目標値は1,421百万円であります。2019/06/24 16:51
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、キャッシュフロー獲得のベースとなる償却前営業利益である「EBITDA」(注)を重視し、当連結会計年度の目標値を9億24百万円としておりましたが、上記のように業態が低迷した業態があったことに加え、店舗改装によるリニューアルや不採算店舗を中心に閉店を進めたこともあり、当連結会計年度におきましては、EBITDA7億73百万円となりました。2019/06/24 16:51
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
なお、前連結会計年度末において、「教育事業」を営んでいた株式会社ジー・アカデミーとNOVAホールディングス株式会社との間で締結していた教育事業(学習塾事業・英会話事業)にかかるフランチャイズ契約の期間満了に伴い、同事業から撤退いたしました。その結果、「外食事業」の単一セグメントになっているため、セグメント別の記載を省略しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/24 16:51
(6) のれんの償却方法及び償却期間
主に10年間の定額法により償却しております。