固定資産
連結
- 2018年10月31日
- 392億2700万
- 2019年10月31日 +8.73%
- 426億5100万
個別
- 2018年10月31日
- 379億1800万
- 2019年10月31日 +5.23%
- 399億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2020/01/30 15:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/01/30 15:12
(ア)有形固定資産
店舗設備、生産設備等における機械装置及び運搬具並びにその他であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~47年
構築物 10年~20年
機械装置及び運搬具 6年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、食器等、新規出店に際し一括して購入し、長期にわたり使用する物品については、償却年数4年、残存価額を零とする級数法を採用しております。2020/01/30 15:12 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2020/01/30 15:12前連結会計年度
(自 2017年11月1日
至 2018年10月31日)当連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)土地 3百万円 -百万円 その他 1 - 計 4 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2020/01/30 15:12前連結会計年度
(自 2017年11月1日
至 2018年10月31日)当連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)建物及び構築物 29百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 9 1 工具、器具及び備品 1 0 解体撤去費用 35 22 その他 0 2 計 76 34 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 新規出店1,322百万円、既存店造作180百万円、資産除去債務に対応する資産91百万円であります。
構築物 新規出店52百万円、既存店造作27百万円であります。
機械装置及び運搬具 新規出店71百万円、既存店分101百万円であります。
土地 事業用土地817百万円であります。
リース資産(有形固定資産) 新規出店1,017百万円、既存店分505百万円であります。
建設仮勘定(有形固定資産) 新規出店のための店舗工事代金2,704百万円、既存店分825百万円であります。
リース資産(無形固定資産) 新規出店38百万円、既存店分84百万円であります。2020/01/30 15:12 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/30 15:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △222 △228 固定資産圧縮積立金 △1 △24 圧縮特別勘定積立金 △24 -
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/30 15:12
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 在外子会社の留保利益 - △75 固定資産圧縮積立金 △1 △24 圧縮特別勘定積立金 △24 -
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/01/30 15:12
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は66億2百万円(前年同期比49.8%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が52億57百万円、貸付けによる支出(建設協力金の支出)が6億80百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/01/30 15:12
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 期首残高 1,608百万円 1,725百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 121 109 時の経過による調整額 20 20 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/01/30 15:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/01/30 15:12
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
機械装置及び運搬具 6年~17年
その他 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、食器等、新規出店に際し一括して購入し、長期にわたり使用する物品については、償却年数4年、残存価額を零とする級数法を採用しております。2020/01/30 15:12