- 2698
- 2026/10/09
- 時価
- 539億円
- PER 予
- 114.36倍
- 2010年以降
- 赤字-218.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.75倍
- 2010年以降
- 1.06-6.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2023年2月28日
- 161億1400万
- 2024年2月29日 +14.58%
- 184億6300万
個別
- 2023年2月28日
- 156億8100万
- 2024年2月29日 +14.57%
- 179億6600万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/10/08 16:22 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、商品の販売によって付与したポイント負担金については、顧客から受け取る対価の総額から差し引いて収益を認識しております。2024/10/08 16:22
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/08 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △216百万円 △192百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/08 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 商品評価損 28 5 退職給付に係る負債 711 711 貸倒引当金繰入超過額 12 14 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △221百万円 △197百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は291億43百万円であり、前連結会計年度末に比べ9億31百万円増加いたしました。その主な要因は、「商品」が9億54百万円、「未収入金」が4億54百万円増加し、「固定資産合計」が3億1百万円減少したこと等が挙げられます。2024/10/08 16:22
(負債)
当連結会計年度末の負債合計は184億63百万円であり、前連結会計年度末に比べ23億49百万円増加いたしました。その主な要因は、「短期借入金」が30億円増加したこと等が挙げられます。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しております。2024/10/08 16:22
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、中小企業退職金共済制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2. 確定給付制度 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/10/08 16:22
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1 「現金及び預金」、「売掛金」、「未収入金」、「買掛金」、「電子記録債務」、「短期借入金」、「未払金」、「未払法人税等」、「リース債務(流動)」に関しましては、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額と近似するものであることから、記載を省略しております。2024/10/08 16:22
※2 負債に計上されているものについては、( )で示しております。
※3 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。