有価証券報告書-第31期(2024/03/01-2025/02/28)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業拡大と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。
当連結会計年度は、中間配当金1株当たり8円50銭を実施しており、期末配当金につきましても、1株当たり8円50銭を実施することを決定いたしました。内部留保資金につきましては、店舗開発及び情報化投資等に有効活用してまいりたいと考えております。
当社は、毎年8月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨、定款に定めております。なお、第28回定時株主総会にて承認されました決算期変更に係る定款一部変更に基づき、事業年度における中間配当金の基準日は5月31日と定めております。
なお、当連結会計年度の中間配当については2024年10月8日に取締役会決議があり、配当金の総額は135百万円、期末配当金については2025年5月23日に株主総会決議が行われ、配当金の総額は135百万円です。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。
当連結会計年度は、中間配当金1株当たり8円50銭を実施しており、期末配当金につきましても、1株当たり8円50銭を実施することを決定いたしました。内部留保資金につきましては、店舗開発及び情報化投資等に有効活用してまいりたいと考えております。
当社は、毎年8月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨、定款に定めております。なお、第28回定時株主総会にて承認されました決算期変更に係る定款一部変更に基づき、事業年度における中間配当金の基準日は5月31日と定めております。
なお、当連結会計年度の中間配当については2024年10月8日に取締役会決議があり、配当金の総額は135百万円、期末配当金については2025年5月23日に株主総会決議が行われ、配当金の総額は135百万円です。