有価証券報告書-第21期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業拡大と企業体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績と連動した安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度は、中間配当金1株当たり7円50銭を実施しており、期末配当金につきましては、1株当たり10円(内訳 普通配当7円50銭 東京証券取引所市場第一部指定銘柄10周年記念配当2円50銭)を実施することに決定しました。内部留保資金につきましては、店舗開発及び情報化投資等に有効活用してまいりたいと考えております。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年5月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当連結会計年度の中間配当については平成26年7月15日に取締役会決議があり、配当金の総額は124,029千円、期末配当金については平成27年2月25日に株主総会決議が行われ、配当金の総額は162,282千円であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度は、中間配当金1株当たり7円50銭を実施しており、期末配当金につきましては、1株当たり10円(内訳 普通配当7円50銭 東京証券取引所市場第一部指定銘柄10周年記念配当2円50銭)を実施することに決定しました。内部留保資金につきましては、店舗開発及び情報化投資等に有効活用してまいりたいと考えております。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年5月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当連結会計年度の中間配当については平成26年7月15日に取締役会決議があり、配当金の総額は124,029千円、期末配当金については平成27年2月25日に株主総会決議が行われ、配当金の総額は162,282千円であります。