- 4337
- 2026/09/04
- 時価
- 427億円
- PER 予
- 27.89倍
- 2010年以降
- 赤字-560.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.89倍
- 2010年以降
- 2.25-32.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2014年3月31日
- 2億8200万
- 2015年3月31日 -57.45%
- 1億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 2億8200万
- 2015年3月31日 -57.45%
- 1億2000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (*)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2015/06/15 12:37
当連結会計年度(平成27年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/15 12:37
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 100,000 100,000 1.48 - 1年以内に返済予定の長期借入金 742,636 162,000 1.40 - 1年以内に返済予定のリース債務 23,401 23,702 1.87 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 282,000 120,000 1.49 平成28年~平成29年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 57,901 34,250 1.87 平成28年~平成30年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、253億41百万円(前連結会計年度末は301億90百万円)となり48億48百万円減少いたしました。流動負債は245億88百万円(同291億61百万円)となり、45億73百万円減少し、固定負債は7億53百万円(同10億28百万円)と2億74百万円減少いたしました。2015/06/15 12:37
流動負債減少の主な要因といたしましては、買掛金が減少したことによるものであります。また、固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は、62億11百万円(前連結会計年度末は50億14百万円)で11億97百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に運転資金であります。2015/06/15 12:37
長期借入金(原則5年以内)は、主に設備投資に係る調達であります。変動金利の借入金は、金利変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。
また、これら営業債務及び短期借入金並びに長期借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、月次資金繰り計画を作成する等の方法により管理しております。