- 4337
- 2026/09/10
- 時価
- 409億円
- PER 予
- 26.74倍
- 2010年以降
- 赤字-560.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.73倍
- 2010年以降
- 2.25-32.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1281億3863万
- 2015年3月31日 -0.78%
- 1271億4555万
個別
- 2014年3月31日
- 1272億4047万
- 2015年3月31日 -0.66%
- 1263億9925万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/15 12:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 35,871,036 67,186,149 95,890,146 127,145,556 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 519,530 830,600 1,114,031 1,289,862 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/15 12:37
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費税増税による一時的な影響はあったものの、政府による経済政策や日銀の金融緩和策などの効果を背景にして、企業収益の改善、個人消費の増加等、景気は緩やかな回復基調で推移し、国内レジャー・エンタテインメント市場におきましても、引き続き底堅く推移しました。2015/06/15 12:37
このような状況下、創業40周年を迎えた2012年度を初年度に策定しました中期事業計画(3カ年)の最終年度である当連結会計年度における当社グループの連結業績は、期初予想を大幅に上回るかたちで伸長し、「チケットぴあ」でのインターネットの販売が音楽ジャンルを中心に好調に推移する等、売上高は過去最高を記録した前期並みの水準となり、粗利率も大幅に良化いたしました。結果中期事業計画においても計画値を大幅に上回る利益成長を各年度で達成しております。
当期におけるインターネットでのチケット販売サービスの新たな取り組みとしては、昨年7月より「チケットぴあ」にてチケットを購入されたお客様が何かしらの事情で公演に行くことができなくなった場合に、そのチケットを希望する別のお客様にぴあが再販売(リセール)して元のお客様が返金を受けられる「定価リセールサービス」をスタートさせました。