四半期報告書-第46期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1)財政状況及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善等を背景に、緩やかな回復基調が続いているものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響もあり、依然として先行き不透明な状況が続きましたが、国内レジャー・エンタテインメント市場におきましては、“コト消費”ニーズの高まりを背景に、近年の増加トレンドを維持し堅調に推移しました。
このような状況下、新たな中期経営計画の初年度にあたる、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、引き続き音楽・スポーツ・イベントジャンルを中心にチケット販売が好調に推移し、第3四半期連結売上高としては過去最高を記録するなど、増収・増益となりました。
以上の結果、当社グループの第3四半期の業績は、連結売上高1,359億84百万円(対前年同期比109.1%)、営業利益11億75百万円(同123.1%)、経常利益11億43百万円(同119.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億39百万円(同126.5%)となりました。
売上に貢献した主なイベントや商品は次のとおりであります。
<イベント>「B'z」「松任谷由実」
「シルク・ドゥ・ソレイユ キュリオス」
「ap bank fes'18」
「嵐のワクワク学校 2018」
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」
「長渕剛」「Taylor Swift」
「Perfume」「Mr.Children」
「Paul McCartney」
「UVERworld」
「フェルメール展」
「エド・シーラン」
<商品>「夏ぴあ」「秋ぴあ」「冬ぴあ」(首都圏版/関西版/東海版)
「パンダと犬」
(2)経営方針・経営戦略など
重要な変更等はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
重要な変更等はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(1)財政状況及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善等を背景に、緩やかな回復基調が続いているものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響もあり、依然として先行き不透明な状況が続きましたが、国内レジャー・エンタテインメント市場におきましては、“コト消費”ニーズの高まりを背景に、近年の増加トレンドを維持し堅調に推移しました。
このような状況下、新たな中期経営計画の初年度にあたる、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、引き続き音楽・スポーツ・イベントジャンルを中心にチケット販売が好調に推移し、第3四半期連結売上高としては過去最高を記録するなど、増収・増益となりました。
以上の結果、当社グループの第3四半期の業績は、連結売上高1,359億84百万円(対前年同期比109.1%)、営業利益11億75百万円(同123.1%)、経常利益11億43百万円(同119.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億39百万円(同126.5%)となりました。
売上に貢献した主なイベントや商品は次のとおりであります。
<イベント>「B'z」「松任谷由実」
「シルク・ドゥ・ソレイユ キュリオス」
「ap bank fes'18」
「嵐のワクワク学校 2018」
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018」
「長渕剛」「Taylor Swift」
「Perfume」「Mr.Children」
「Paul McCartney」
「UVERworld」
「フェルメール展」
「エド・シーラン」
<商品>「夏ぴあ」「秋ぴあ」「冬ぴあ」(首都圏版/関西版/東海版)
「パンダと犬」
(2)経営方針・経営戦略など
重要な変更等はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
重要な変更等はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。