2705 大戸屋 HD

2705
2026/06/25
時価
535億円
PER 予
38.24倍
2010年以降
赤字-312.2倍
(2010-2026年)
PBR
13.02倍
2010年以降
1.56-16.07倍
(2010-2026年)
配当 予
0.27%
ROE 予
34.05%
ROA 予
11.75%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内直営事業」及び「海外直営事業」は、それぞれ国内及び海外において、一般消費者に対する定食、弁当及び惣菜の販売事業を行っております。「国内フランチャイズ事業」は、国内のフランチャイズ加盟者の募集及び加盟店の経営指導事業を行っており、「海外フランチャイズ事業」は、海外における飲食事業の経営指導事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/17 13:41
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
・有形固定資産
2021/06/17 13:41
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/17 13:41
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~34年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2021/06/17 13:41
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/06/17 13:41
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
有形固定資産(建物他)3,063千円2,405千円
無形固定資産(ソフトウェア)3,642千円
解体費等5,344千円9,000千円
2021/06/17 13:41
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/17 13:41
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門等に係る費用であります。
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計6,548,5436,360,266
「その他」の区分の資産208,825167,991
セグメント間取引消去△46,129△5,981
全社資産(注)3,104,0582,294,270
連結財務諸表の資産合計9,815,2988,816,547
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
2021/06/17 13:41
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2021/06/17 13:41
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/17 13:41
#11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2021/06/17 13:41
#12 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主として資産のグルーピングを直営店舗ごと、遊休資産については個別資産ごとに行っております。
減損対象とした国内直営店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗及び閉店等を意思決定した店舗であり、当該店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2021/06/17 13:41
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税4,163千円2,808千円
繰延税金負債合計△2,383千円△2,238千円
繰延税金資産の純額114,557千円118,621千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異となった主な項目別の内訳
2021/06/17 13:41
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税5,549千円21,578千円
繰延税金負債合計△98,533千円△73,028千円
繰延税金資産の純額515,579千円379,315千円
(注)1.評価性引当額が437,504千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において海外源泉税に係る評価性引当額が29,274千円増加、連結子会社である株式会社大戸屋において固定資産の減損損失及び資産除去債務に係る評価性引当額がそれぞれ133,561千円、150,313千円増加しており、同じく連結子会社であるAMERICA OOTOYA INC.において固定資産の減損損失に係る評価性引当額が30,261千円増加しております。
2021/06/17 13:41
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は8,816百万円(前連結会計年度末比10.2%減)となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金2,005百万円を主なものとして3,581百万円(前連結会計年度末比12.4%減)、また、固定資産は、店舗等の有形固定資産2,790百万円と敷金及び保証金1,850百万円を主なものとして5,234百万円(同8.6%減)であり、資産合計では8,816百万円(同10.2%減)となりました。これは主に、現金及び預金が減少したためであります。
当連結会計年度末の負債合計は5,468百万円(前連結会計年度末比5.4%増)となりました。
2021/06/17 13:41
#16 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2021/06/17 13:41
#17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
資産除去債務関係」注記において記載しておりますので、記載を省略しております。
2021/06/17 13:41
#18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
期首残高341,394千円517,930千円
有形固定資産の取得に伴う増加額25,100千円34,115千円
時の経過による調整額5,543千円5,300千円
2021/06/17 13:41
#19 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、足元の業績に影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、2020年6月まで当該影響が継続する仮定のもと、会計上の見積もりを行っております。
2021/06/17 13:41
#20 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、足元の業績に影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、2020年6月まで当該影響が継続する仮定のもと、会計上の見積もりを行っております。
2021/06/17 13:41
#21 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(4年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(4年)による定額法より按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/06/17 13:41
#22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
該当事項はありません。
2021/06/17 13:41
#23 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2021/06/17 13:41
#24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2021/06/17 13:41
#25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~34年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
④長期前払費用
均等償却
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/06/17 13:41
#26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2021/06/17 13:41
#27 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
(1) ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額84,217千円7,500千円
(2) 重要な資産除去債務の計上額
2021/06/17 13:41
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に飲食事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2021/06/17 13:41
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
1株当たり純資産633円17銭452円63銭
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)7円64銭△158円47銭
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/06/17 13:41

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