- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 減価償却費の調整額は、本社又は管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社又は管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2022/06/24 15:57- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、国内および海外直営事業における店舗の厨房機器(工具、器具及び備品)等であります。
・無形固定資産
主として管理部門における業務管理用のソフトウェアであります。
2022/06/24 15:57- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~34年2022/06/24 15:57 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(1) 減価償却費の調整額は、本社又は管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社又は管理部門の設備投資額であります。
2022/06/24 15:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 経営成績等の状況の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
当社グループの資金需要の主なものは、新規出店および既存店改装等に係る投資であり、投資活動によるキャッシュ・フローに示した有形固定資産の取得、無形固定資産の取得、長期前払費用の取得および敷金及び保証金の差入による支出総計2億17百万円であります。
これら資金の源泉は、財務活動により獲得した資金であります。
2022/06/24 15:57- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 2年~34年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/24 15:57- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 8年~34年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/24 15:57