四半期報告書-第39期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「国内直営事業」の売上高は488千円、セグメント損失は23,283千円それぞれ減少し、「国内フランチャイズ事業」の売上高及びセグメント利益はそれぞれ8,847千円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「国内直営事業」の売上高は488千円、セグメント損失は23,283千円それぞれ減少し、「国内フランチャイズ事業」の売上高及びセグメント利益はそれぞれ8,847千円増加しております。