有価証券報告書-第44期(2024/06/01-2025/05/31)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
「ダイレクトマーケティング事業」において、株式会社フードコスメ及び株式会社プライムダイレクトは、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるため零としております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
「ダイレクトマーケティング事業」において、株式会社フードコスメの退店決定店舗について帳簿価額を減損損失として、特別損失に計上しております。また、株式会社プライムダイレクトは、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるため零としております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額 |
| 事業用資産 | 愛知県名古屋市中村区 | ソフトウエア | 475千円 |
| その他 | 27,088千円 | ||
| 事業用資産 | 東京都中央区他 | ソフトウエア | 9,445千円 |
| その他 | 9,583千円 | ||
| 合 計 | 46,592千円 | ||
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
「ダイレクトマーケティング事業」において、株式会社フードコスメ及び株式会社プライムダイレクトは、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるため零としております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額 |
| 事業用資産 | 愛知県名古屋市中村区 | ソフトウエア | 2,322千円 |
| その他 | 7,432千円 | ||
| 事業用資産 | 東京都中央区他 | 建物 | 5,118千円 |
| 差入保証金 | 1,200千円 | ||
| 合 計 | 16,074千円 | ||
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯
「ダイレクトマーケティング事業」において、株式会社フードコスメの退店決定店舗について帳簿価額を減損損失として、特別損失に計上しております。また、株式会社プライムダイレクトは、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるため零としております。