有価証券報告書-第37期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)

【提出】
2018/08/23 12:54
【資料】
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【項目】
103項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は事業形態別に、「メーカーベンダー事業」、「SKINFOOD事業」及び「ITソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
「メーカーベンダー事業」・・・主に生活協同組合及び会員を保有する企業へのカタログ販売、TVショッピン
グ、インターネットショッピング等
「SKINFOOD事業」・・・有店舗でのSKINFOOD化粧品販売等
「ITソリューション事業」・・・音声通話録音システムの販売等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1,2
連結
財務諸表
計上額
(注)3
メーカー
ベンダー事業
SKINFOOD
事業
ITソリュー
ション事業
売上高
外部顧客への売上高14,053,490993,366227,10515,273,962-15,273,962
セグメント間の内部売上高又は振替高-160,532-160,532△160,532-
14,053,4901,153,899227,10515,434,495△160,53215,273,962
セグメント利益394,674152,8804,667552,2214,821557,043
セグメント資産5,144,092400,28350,6375,595,013△387,2805,207,732
その他の項目
減価償却費64,33511,0263075,392-75,392
のれん償却額13,223--13,223-13,223
有形固定資産及び無形固定資産の増加額75,78245,361684121,827-121,827

(注)1. セグメント利益の調整額4,821千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント資産の調整額△387,280千円は、セグメント間債権債務の消去額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1,2
連結
財務諸表
計上額
(注)3
メーカー
ベンダー事業
SKINFOOD
事業
ITソリュー
ション事業
売上高
外部顧客への売上高17,089,8961,033,109214,35218,337,358-18,337,358
セグメント間の内部売上高又は振替高-267,417129267,546△267,546-
17,089,8961,300,526214,48218,604,904△267,54618,337,358
セグメント利益657,682232,6482,681893,0115,233898,245
セグメント資産6,035,600514,98688,2066,638,794△349,8336,288,960
その他の項目
減価償却費77,93612,69583891,470-91,470
のれん償却額13,223--13,223-13,223
有形固定資産及び無形固定資産の増加額131,06141,5142,089174,666-174,666

(注)1. セグメント利益の調整額5,233千円は、連結消去に伴う調整額であります。
2.セグメント資産の調整額△349,833千円は、セグメント間債権債務の消去額であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略
しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
(単位:千円)
メーカーベンダー事業SKINFOOD事業ITソリューシ
ョン事業
全社・消去合計
減損損失-7,774--7,774

当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
(単位:千円)
メーカーベンダー事業SKINFOOD事業ITソリューシ
ョン事業
全社・消去合計
減損損失-6,662--6,662


【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
(単位:千円)
メーカーベンダー事業SKINFOOD事業ITソリューシ
ョン事業
全社・消去合計
当期償却額13,223---13,223
当期末残高29,753---29,753

当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
(単位:千円)
メーカーベンダー事業SKINFOOD事業ITソリューシ
ョン事業
全社・消去合計
当期償却額13,223---13,223
当期末残高48,841---48,841

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
該当事項はありません。

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