固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 251億5900万
- 2020年2月29日 +7.76%
- 271億1200万
個別
- 2019年2月28日
- 173億7700万
- 2020年2月29日 +14.92%
- 199億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/05/29 16:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ①テナント出店について2020/05/29 16:35
当社グループは、主として駅ビルや商業施設等にテナントとして出店しております。これは集客力を有する駅ビル等に出店することで販売力を確保すること、周辺環境や人の流れの変化に迅速に対応し出退店によるスクラップアンドビルドを行う際に過剰な固定資産や設備の保有を極力避けることを目的とするものであります。
当社グループは、今後もストアブランドを保ちながら、駅ビルや商業施設等へのテナント店舗を中心に積極的な出店を進めていく方針であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/29 16:35 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/05/29 16:35前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)土地 310百万円 -百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 238百万円 138百万円 その他 28 〃 22020/05/29 16:35 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/29 16:35- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/05/29 16:35
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 有形固定資産の減価償却累計額 8,447 百万円 8,380 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 具、器具及び備品の当期増加額の主なものは、勤怠管理システムの機器であります。
2 無形固定資産の当期増加額の主なものは、新販売管理システムの追加ソフトウエアであります。2020/05/29 16:35- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)2020/05/29 16:35
(注)評価性引当額が1,760百万円減少しております。この減少の主な内容は、英・インターナショナル㈱及びジェネラル㈱が㈱パルに吸収合併されたことに伴い、税務上の繰越欠損金のスケジューリングが可能になったことによるものです。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 減価償却費 13 16 固定資産売却未実現損益 39 39 その他 170 266
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)2020/05/29 16:35
流動資産は、商品及び製品が2,582百万円減少しましたが、現金及び預金が7,094百万円、受取手形及び売掛金が812百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて5,275百万円増加しました。固定資産は、建物及び構築物が211百万円減少しましたが、投資有価証券が1,806百万円、繰延税金資産が613百万円それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,952百万円増加しました。
(負債)- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)2020/05/29 16:35
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 1,801 1,781 有形固定資産の取得に伴う増加額 134 129 時の経過による調整額 9 8 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/29 16:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法2020/05/29 16:35
2 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/29 16:35IRBANK 採用情報
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