建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 1億2043万
- 2015年8月31日 -12.11%
- 1億584万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2015/11/25 15:30
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/11/25 15:30
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 2,998千円 19,626千円 工具、器具及び備品 1,114 4,127 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失61,713千円を計上しました。2015/11/25 15:30
種類別の内訳は、建物及び構築物21,245千円、工具、器具及び備品13,118千円、無形固定資産(その他)21,719千円、投資その他の資産(その他)5,629千円であります。地域 主な用途 種類 金額 北海道 店舗2店舗 建物及び構築物等 461千円 関東 店舗18店舗他 建物及び構築物等 13,577千円 中部 店舗3店舗 建物及び構築物等 3,681千円 近畿 店舗4店舗他 建物及び構築物等 35,789千円 中四国 店舗1店舗 建物及び構築物等 7,718千円 九州 店舗1店舗 建物及び構築物等 483千円
(経緯) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産の状況2015/11/25 15:30
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産は前連結会計年度末比1,100百万円減少して17,877百万円となりました。これは、商品及び製品が408百万円増加した一方、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であった影響等により、現金及び預金が1,564百万円、受取手形及び売掛金が266百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。また、新規出店により建物及び構築物が69百万円、工具、器具及び備品が34百万円、それぞれ増加しております。
負債は、前連結会計年度末比1,647百万円減少して、8,910百万円となりました。これは、前述の現金及び預金、受取手形及び売掛金と同様の要因から支払手形及び買掛金が1,327百万円減少したこと、また、1年内返済予定の長期借入金が返済により113百万円、未払法人税等が156百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。また、有利子負債は49百万円減少して、1,134百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2015/11/25 15:30
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~35年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~15年