- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/11/25 15:31- #2 事業等のリスク
当社グループは、規模の拡大を目的として海外市場での店舗展開を目指してまいります。海外における事業活動は、経済の動向や為替相場の変動、また投資、貿易、競争、税制等に関する法的規制の変更、商慣習の相違、労使関係、異常気象、その他の政治的・社会的要因により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑩ 固定資産の減損について
当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しており、毎期、必要性の計測を実施しております。その結果として固定資産の減損処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2016/11/25 15:31- #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/11/25 15:31- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 3,037千円 | -千円 |
| 計 | 3,037 | - |
2016/11/25 15:31 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日) |
| 車輌運搬具 | 507千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 574 | 734 |
| 計 | 1,082 | 734 |
2016/11/25 15:31 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 19,626千円 | 4,429千円 |
| 工具、器具及び備品 | 4,127 | 5,647 |
| 計 | 23,754 | 10,076 |
2016/11/25 15:31 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/11/25 15:31- #8 減損損失に関する注記(連結)
種類別の内訳は、建物及び構築物53,156千円、工具、器具及び備品12,352千円、無形固定資産(その他)1,882千円、投資その他の資産(その他)1,919千円であります。
(経緯)
2016/11/25 15:31- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
繰延税金資産の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前事業年度(平成27年8月31日) | | 当事業年度(平成28年8月31日) |
| 流動資産 - 繰延税金資産 | 23,845千円 | | 20,345千円 |
| 固定資産 - 繰延税金資産 | 69,833 | | 48,892 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異要因
2016/11/25 15:31- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成27年8月31日) | | 当連結会計年度(平成28年8月31日) |
| 流動資産 - 繰延税金資産 | 237,046千円 | | 233,518千円 |
| 固定資産 - 繰延税金資産 | 124,803 | | 122,882 |
| 固定負債 - その他 | △27,855 | | △29,769 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/11/25 15:31- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産は前連結会計年度末比608百万円増加して18,485百万円となりました。うち流動資産は、商品及び製品が475百万円、受取手形及び売掛金が110百万円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が118百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比441百万円増加して13,908百万円となりました。固定資産は、新規出店や既存店改装等のため、建物及び構築物が101百万円、工具、器具及び備品が93百万円、それぞれ増加したことなどにより前連結会計年度末比167百万円増加して4,577百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末比310百万円増加して9,220百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末比217百万円増加して8,142百万円、固定負債は前連結会計年度末比92百万円増加して1,077百万円となりました。また、有利子負債は127百万円増加して、1,261百万円となりました。
2016/11/25 15:31- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外については主として定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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