- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
c.営業外損益及び経常利益
営業外収益は32百万円で、前連結会計年度に比べ46百万円減少いたしました。営業外費用は93百万円で前連結会計年度に比べ50百万円増加いたしました。この結果、経常利益は656百万円(同36.8%減)となりました。
d.特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益
2019/11/26 15:31- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
不動産賃貸取引について、従来、営業外収益及び営業外費用の「受取賃貸料」及び「賃貸収入原価」に計上しておりましたが、当事業年度より、「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸収入原価」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。
これは、テナント等への賃貸業を事業の一つとして位置づけ、賃貸収入についても安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2019/11/26 15:31- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
1.不動産賃貸取引について、従来、営業外収益及び営業外費用の「受取賃貸料」及び「賃貸収入原価」に計上しておりましたが、当連結会計年度より、「受取賃貸料」は「売上高」として、「賃貸収入原価」は「売上原価」として、それぞれ表示する方法に変更いたしました。
これは、テナント等への賃貸業を事業の一つとして位置づけ、賃貸収入についても安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2019/11/26 15:31